令和6年度 依存症に関する調査研究事業 「飲酒と生活習慣に関する調査」報告書等を公表しました

当センターが厚生労働省の補助を受けて実施しました下記の調査結果を公開しました。

 ●調査名:令和6年度 「飲酒と生活習慣に関する調査」

 ●研究代表者:独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター 副院長 木村充

 ●公開場所:依存症対策全国センターホームページ 「依存関連疫学調査・研究報告書等」
 https://www.ncasa-japan.jp/docs/research-report

本調査は、アルコール健康障害対策基本法において必要性が指摘されている全国実態調査として実施したものです。本調査結果が、今後のアルコール健康障害対策を進めるうえでの基礎資料として活用され、さらなる施策の立案および推進に資することを期待しております。

ご協力いただきましたすべての方々に深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

施設概要

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